2018年7月5日木曜日

社長だから許される? 社長は手本?

僕は酒井穣さんの有名なブログ「突き抜けた人は、どうしてみんな子供なんだろう?」が好きだ。

子供の心を失わない人はとっても魅力的だもの。

でも一方で、社会的な役割をしっかりこなすことも大切だと思う。

だから糸井重里さんみたいに、好きで始めたほぼ日がどんどんおもしろくなっていき、コピーライターを辞めて、そして社長になってその役割もしっかり果たしているような人がとても魅力的に映る。

子供であり、大人である。

もしくは大人であり、子供である。

さて、このバランスは微妙だ。

しかもTPOを間違えると残念な大人でしかない。


社長という役割はとてもわかりやすい。

社会からの期待責任も明白だ。

そして僕は、「社長」という存在には子供の心を持っていて、かつ魅力的な大人であって欲しいと思っているのかもしれないね。


走ろうぜ!



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