でもそれは、僕だけじゃないかもしれない。
いい季節だし、そろそろ未来を考えよう、と言った雰囲気を少しづつ感じる。
このままでは立ち行かなくなると危機感を持つ人達の心情も反映されているように思える。
組織改革のファシリテーションでは、最初に不平不満を全て吐き出させ、そこから「そうは言っても、未来を考えなくては」と局面が変わって初めて未来志向になれると言われている。
その意で、第一波の不平不満が行き渡ったのかもしれないけど、これから第二波、第三波が想定されており、その時でも未来志向でいられるのか気になっている。
(月)死ぬ時は1人、か、未来があるという事実、か
でもね、未来はある、間違いなく、僕たちには僕たちが変えられる未来があるのだ。
(火)生存に知恵は要らない?
で、ね。ひょっとしたら人よりも頭も知恵も無いウイルスの方が賢いのかもしれないね。
(水)10年ひと昔だけどまだら模様の生き方のアップデート
1週間でアップデートされてしまう生き方もあるけど、10年経っても変わらない生き方もあって単純化してはいけないよね。
(木)未来は開かれている
NHK BS1スペシャル コロナ危機「グローバル経済 複雑性への挑戦」より
(金)仕込まれた「激変」
僕たちの日常にはそういう「激変」がいくつも仕込まれいてる、当たり前にね。
(土)さあ、遊ぼう 抑鬱に飲み込まれないように
番組の後半で紹介された心理学者の言葉は、僕たちが抑鬱されている時こと遊ぶことを思い出すべきであることを教えてくれているのかもしれない。
まだ、だよ、きっと
