6月が終わるということは今年も半分が終わったことになる。
過ぎ行く日々のなんと早いことだろうか。
さて、先週のブログを読み返してみると、火曜日の最後の一文は途中で切れていた。
慌てて今、つけたしたけど、お疲れだったのねぇ。
(月)あの頃は必死だったなぁ
こうして、その後の長い時を経て再会するにあたり、本当に友のありがたさを痛感する夜でした。
(火)デザインにもあれこれあるよね
クールとホット、鎮静と炎上、ドライとウェットなどなど、言い方は色々あるだろうけどこういった二択にも大きな意味が
(水)外食に行くべきかお弁当を買うべきか、それが問題だ
僕は食べることが好きだけど、それと、食行動の間には性格特性とは別の要因が絡んでいるのかもしれないね。
(木)100メートルを何秒で走れるのだろうか
そうすればきっと僕も僕の犬も本当の速さを知ることになるからね。
(金)女神の見えざる手が生み出す細流
僕が古いだけかもしれないけどね。
(土)ご褒美がいっぱい、の世界を目指して
僕はね、世の中に「ご褒美」をもっともっと増やしたい、そう思うのです。
これらからコアを見出して並べると、「二択」「壁」「感謝」だ。
僕は、目の前にある二択のどっちか一方を選ぶのでなく、新たな選択肢を生み出そうとして自分の壁を知る時、他者の力を借りてそこに向き合ったり乗り越えたりしている。
そんなことに付き合ってくれる人に心から感謝しなくてはいけないと思う。
忘れがちなのだけど、今日は1週間を振り返って思い出せて良かった。
雨です、雨











