僕のブログで「自画持参」を検索したら55件ヒットした。
その多くは「自画持参」の後に書いたものだから随分と参加させて頂いたものだ。
最初は2013年4月になっていてその冒頭には、
お題に沿って参加者それぞれが自ら3分程度で話すタイトルを決め、でも、そのタイトルを3分間スピーチするのは、場に集う自分かもしれない誰か、という非常に緊張感のある集いです。
例えば、誰かが考えたタイトルを自分が3分間話さなければならないかもしれないのです。
と書いてある。
この「自画持参」は新しいコミュニケーションの場をデザインする試みで始まったそうだ。
確かに僕は新しさを感じていたのだけど、他の参加者はどうだったのかな?
新型コロナウイルスの影響で自画持参のホームグラウンドになっていたCafe Katyが閉店し月初第一金曜日の夜に集うことが無くなってしまい、聞くことができないけど試みはまだ進行中なのかもしれないね。
しかし55件とは、まとめれば1冊の本になりそうだなぁ。
以下、新しい順に・・・
Cafe Katyのグレートジャーニー、もしくは草千里は続く
自我持参した夜
イノベーションを起こすのはプロデューサー
がちゃトーク 「10年前」を対話する
Bucket List を考える Bucket List で考える
自画持参「秋の味覚」について
よいものからは対話が生まれる
事業と健康 その境界を知るとわかること
「健康」を対話する自画持参 がちゃトークの日
本当のお題を考えてみる
多様な経験が僕の内面世界を広げる
がちゃトーク 抽選とは何なのか(東京オリンピック狂騒曲より)
あきらめの等価交換? 学びの錬金術を考える
初心者に対してどのように接するのか その心得は?
美しき「卒業」 「卒業」で美化される社会
「デザイン」は誰が守るもの?誰が変えるもの?
自画持参 がちゃトークの始まりはいつも雨?
ぼーっと生きてんじゃねーよ やる気がないとチコちゃんに叱られる?
「弱み」を見せない世代、見せたい世代
今宵は「解禁」のガチャトーク
自画持参 「ティータイム」について
「沈黙」という存在感の本質
集う喫茶店、別れる喫茶店 自画持参 がちゃトークより
開けては暮れる、この一年
「シュウカン」を考えるがちゃトーク
5つの異なるテーマのインクルージョンもしくはインテグレーション
「気になる」時は一歩踏み込んでみよう
自画持参の終わり? 始まり? 場のページが捲られるとき
違和感を考えるガチャとーく
職場であなたを待っている?3つのドラマ
ドラマチックな小道具3点を考える
「出会い」とはきっかけ?それとも気づき?
「甘い」を男子でがちゃトークする夜
矛盾・曖昧・豹変を許す寛容さを与え給え とっても大切な発見
がちゃトークナイト エイプリルフールに考える「うそ」とは?
差し向かう、差しで飲む? 「差し」を対話する金曜の夜
大団円というアンハッピー
がちゃトークで「演じる」を考える
ブログを1,000日書き続けてわかること
第2回 がちゃらナイト? 変わる場で変わること
3月は”コレクション”でがちゃトーク。 ”コレクション”を讃えよう!?
仕事力と生命力 私たちは複雑さから生命力を感じている
がちゃトークだもんね
「カースト制」をメタファーに使う違和感
がちゃメモをじっと眺める
「らしさ」にみる違和感の本質
激しい雨の日はダイアログがオススメの訳
居酒屋とサードプレイス
「選ぶ」を考えるx3 そして不自由な私
「さがしもの」は何ですか。 それは、ふるさと?
イドウについて語る×2
趣味について語る×2
「ハプニングをおこす」とは
居心地の悪さに学ぶこと
青いインクの万年筆 小さな自己満足とまた使いたくなるもの
川の流れるがごとく