リハビリで、歩く訓練をしているのだけど重心の位置と腰の位置がどうもわかりにくい重心の位置を意識するとじやうだいのバランスが崩れてこけそうな不安がでてかるもちろん理学療法士の先生がしっかりと支えてくれるからこけることはないのだけど不安を感じると腰が引けてしまい重心が後ろにかかってしまう。そう言えば以前。前屈をする時右手をちょっと壁や何かに添えるだけでかなり曲がるようになると聞いたことがある
結局不安が筋肉を硬くしてしまうのだよね先生は信頼しているけど不安を感じているぼくの心を無かったことには出来ないだから僕の中で先生の指示を不安を感じない形に翻訳する必要がある、あー歩くというのは直線的動きだけど、振り子のように重心を動かして円を描くように足を運ぶと倒れるような不安感をかんじることはない。こうすれば良いのねとね振り子打法と円月殺法の合わせ技みたいな感じけどこける事なく歩ければ良いのでしょう