かつて僕が今の会社に入社した時、こんな事をしていきたいという希望があった。
その希望は今も変わらないけど実際に入社して希望以外のことの方が遥かに多かった。
希望と異なる配属だけでなく、同期入社の人が皆の前でキャリアのプレゼンをさせてもらったのに僕の番が飛ばされてしまった出来事は鮮烈な記憶の1つだ。
もちろん会社に入るということは好きなことが出来ることと同意ではない。
与えられた役割を果たすことが求められるのは当たり前。
だから、僕の会社でのキャリアが偶発性に満ちているとしてもそれはそれ、なのだ。
原点がデザインだとするとその後のドリフト(偶発)は創発だったのかもしれないね。
さて、先週のブログを見返すとこのブログには偶発性の中でも決して消えない原点があるこことに気づいた。
これはひょっとしたら面白い気づきだよね。
(月)物語りとドキュメントの違いから学びの原点を考えよう
そこには「物語り」を超えた半澤さんのドキュメントが凝縮されていて、僕たちが常に向き合うべき学びの原点だと強く感じたからだ。
そこには「物語り」を超えた半澤さんのドキュメントが凝縮されていて、僕たちが常に向き合うべき学びの原点だと強く感じたからだ。
(火)科学的な態度が世界を救う
混沌はいたるところにあるのだけど転んでもまた起き上がるのが生命の姿なのだから科学的な態度がきっと世界を救うのだ。
(水)「おしゃれ」か「ださい」か考えよう
もちろん、美学とは別の話だけどね。
もちろん、美学とは別の話だけどね。
(木)組織の「場所」と「場」を考えよう
しかしこのように置き換えてみると、組織と組織に参加するメンバーの間に発生する双方向のズレも理解しやすいかもしれない。
しかしこのように置き換えてみると、組織と組織に参加するメンバーの間に発生する双方向のズレも理解しやすいかもしれない。
(金)続ける理由、続く理由、
ということでこれからもこのテーマで、ただし、テーマに沿って取り組んでいこう。
ということでこれからもこのテーマで、ただし、テーマに沿って取り組んでいこう。
(土)死闘のデザインとその果てにある創発
で、ね。残り25分のなかで両チームの選手とも、苦しさと同時に楽しさを感じていたそうで僕のようなにわかファンもおおいに感動させてもらえたけど、これはもう死闘のデザインの先にある創発以外のなにものでもないよね。
で、ね。残り25分のなかで両チームの選手とも、苦しさと同時に楽しさを感じていたそうで僕のようなにわかファンもおおいに感動させてもらえたけど、これはもう死闘のデザインの先にある創発以外のなにものでもないよね。
会社