2020年1月27日月曜日

過去と未来の狭間にある今日という日

今日は年に一度の会社の経営合宿だった。

朝から夕方まで色々な話し合いをした。

今年から内容も進行も変わり、去年までと違った新しい経験になった。

予定していた時間よりも少し早く終わったのだけど、これも今までにない経験だ。

おかげで、夜は小学校時代の同級生の通夜に参列することが出来た。

ほんと、よかったなぁ。


そんな1日を家で振り返る時思うのは、やはり過去と未来についてだ。

昔の僕はどんな僕だったのか。

夜、同級生の面影を記憶に手繰りながら、考える。

これから迎える未来に僕はどうあるのか。

昼、若い仲間の3年後、5年後を想像しながら、考える。

そうやって今日という、僕の1日が終わっていくのでしょう。



すぐそこの未来だけどすぐそこの過去