僕の先週のブログにあった潜在的なテーマは「本当に必要なもの」だと思う。
世代交代、終わらない価値、エネルギー、シンプルワーク、核心、そして「最後の講義」だからね。
アントワーヌ・ド・ サン=テグジュペリの著名な小説「星の王子さま」のなかの台詞で「大切なものは目に見えないんだよ」があるのだけど僕たちは心で見ないと本当に必要なものも見えないのかもしれない。
(月)The 世代交代
結局、当時考えていたクリエイティブはほとんど手付かずで後継機は実務型だけど、また僕のクリエイティビティが燃え上がってきた時にはMacを買うのかもしれないね。
結局、当時考えていたクリエイティブはほとんど手付かずで後継機は実務型だけど、また僕のクリエイティビティが燃え上がってきた時にはMacを買うのかもしれないね。
(火)愛着の終着と終わらない価値
今夜、僕がルークを想うようにね。
(水)雲は目に見えるエネルギーの塊
山のある場所に行き一歩一歩登らなくてもエネルギーが集まれば何もないところで高みに登れるのだからなね。
(木)365日のシンプルワーク
こだわってルールを量産するけどそれは重荷になって仕事は重荷で作られているわけじゃない、と言い換えても違和感がないなぁ。
(金)KISSの核心
もちろん「まず名前ありき」ではないのだけど呼称が僕たちに与える印象や覚えやすさは重大だよね。
(土)出口治明 さん「最後の講義」を観ながら考えていたこと
僕は放送を観ながら出口さんの経験や物事に向き合う態度はまさに、知の探索であり、イントラパーソナル・ダイバーシティの体現であり、創造的態度にあるのではないかと考えていた。
心で見る