2020年9月27日日曜日

時間と体験から未来のスケッチへ

僕の先週のブログを振り返ってみると、「時間と体験」が共通したテーマであったように思える。

7年間通ったCafe Katyでの自画持参、生存と開発、恵、10年前10年後、キャリアの源流、言い訳と謝罪、と時間とともに生じる出来事とそれら体験の蓄積について書いていたからね。

さて、歳を重ねればより多くの時間、体験を積むことになるから、自分の未来よりも過去を描く方が取っつきやすいから僕は安易な選択をしていたのかもしれない。

時間と体験の蓄積が少ない若者は、歴史を学ぶことは別として自分の未来を描くしかないわけだけど心を若く持って、今週は未来をスケッチしていこうと思う。


(月)「自画持参」を振り返る
しかし55件とは、まとめれば1冊の本になりそうだなぁ。

(火)適者生存か適者開発か
で、ね。もしかすると適者生存と適者開発は対比というより状況の違いなのかもしれないね。

(水)植物に映し出される「恵」のある人
で、ね。僕たちは自然環境ほどチャンスメークできないけど、身の回りの植物を観ればその人がチャンスメークしているのかいないのかわかるのかもしれないね。

(木)10年前の君へ、10年後の君へ
で、ね。そんなことを考えていると僕は10年前の僕にきっと「その気持ちを忘れるな」と、10年後の僕には「次の10年のためにその違和感からなにかを学べ」と声を掛けてあげたいね。

(金)キャリアの源流にある士農工商?
もちろん大河がそうであるように決定論的なものではなく、あくまでもキャリアの中で何らかの意味をもつこと、ということだと思うけどね。

(土)言い訳と謝罪と断罪を考えた昨日の通院
だから僕は下剤(の費用も)と絶食が無駄になったことを、例え新型コロナウイルスの状況でなくても主治医を断罪することは絶対にしない。


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