視覚・・・広大な空間と自然の摂理を見る。例えば、満天の星空、ご来光、大海原など
聴覚・・・アコースティックな生演奏を素敵な音響の場で聴く。
味覚・・・身体を動かしたあとのビールやフグのひれ酒。
触覚・・・愛する存在に触れる。
嗅覚・・・空腹時に漂う食べ物の匂い。
全てを纏めると”南の島”ではありませんが、視覚はそれに近いようです。やはり、人が取り入れる情報の7〜8割が視覚からなので、そのイメージが強くなるのかもしれません。
さて、第六感にとっての楽園とは何でしょうか。
そこに「超越した存在」があるように思います。
匂いの楽園