裏を返せば、状況に出会ったり想定しなければ事の良し悪しは存在しないのだ。
それだけ、対処的に生きてい流のだけど、ひょっとしたら良し悪しによって生命の力を見失っているのかもしれない。
どういうことかと言えば、僕たち生き物が持っている「生きる力」はすごい力だ。
それだけすごいのに、なぜか僕たちは「足りていない」。
楽しさも「足りない」し、僕たちの力も「足りない」。
その 「足りなさ」は事の良し悪しから生まれているのではないかな。
「良し」を「もっと良し」に、「悪し」は無くて、そして生きること以上に何かを欲する。
でも、もっと「生きる力」、「成長し続ける自分」を認めるべきだよね。
生きる
