2019年11月3日日曜日

組織の力、そして日本の力を感じた1週間

先週は、監査法人の監査があったり、社員研修で小樽に全員で行ったりとなかなか盛りだくさんだった。

ただ、頼りになるメンバーたちが頑張ってくれているので去年の今頃みたいな崖っぷち感は無かった。

本当にありがたいことです。

こう言うのを組織力と言うのだと思う。

そして、ふと目を外に向ければ組織の絆ではない絆があちこちにある。

交番のおまわりさん、6年ぶりの宿の女将や鮨屋さんなどなど、これらを評して「ニッポンの力」と言うのかもしれない。

そう、今回のラグビーワールドカップで日本代表がそして日本が見せてくれたものもね。



(月)10月の入道雲
そして入道雲の底が割れた時、大きな災害に見舞われるのも僕たちかもしれない。

(火)変化には意味がある
いずれにしても、変化を目の当たりにして僕たちはそれまでと違う自分や世界に気づくのだ。

(水)いずれテッペン超えれる?
そういえば、吉本興業社長の記者会見で、それ、質問に答えていないじゃん、と不誠実に感じることが多々あったけど、あれだけ長時間、質問に応じていたのだから本人は誠実に答えていたつもりだったのかもしれない。

(木)おもてなしの国に生きる実感
おかげで僕も、僕の犬も素敵な朝と1日を迎えられるのだ。

(金)6年ぶりの再会と言う新しい出会い
そして6年前と同じ感動にもまた出会えたと思うと、とても幸せな気分になるのだよね。

(土)人々を不安にさせる場所に住み着くもの
小樽の古い倉庫が、もし、リニューアルできれいになってしまったら、きっとショッカーは住みにくくなって出て行ってしまうのだろうね。


日本の力